テレビなどで良く耳にする二枚目とは「色男」の意味。ちなみに八枚目まであり、以下の通り。一枚目=「主役」二枚目=「色男」三枚目=「道化(お笑い担当)」四枚目=「中軸(まとめ)」五枚目=「敵役」六枚目=「憎めない敵役」七枚目=「巨悪」八枚目=「座長(元締め)」
(k32ruからリブログ)
(nwashyからリブログ)
無力感は判断力をくるわせることがある。飛行機で空の旅をするよりも、車で道路を走るほうがはるかに危険なのに、たいていの人は自動車よりも飛行機を怖がる。
 なぜなら自動車は自分で運転しているが、飛行機の場合は3万5000フィートの上空で何か起こっても、どうすることもできないからだ。無力感による激しい恐怖が人間の恐怖の正体なのである。そして私たちは恐怖が大嫌いだ。
(yellowblogからリブログ)
174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/01/16(水) 15:20:04.41 ID:hlrrTCGl0

あ くまでも冤罪前提で

まず身分証を出す
「私は痴漢ではありませんし、住所・氏名を明らかにしました。
刑事訴訟法217条に より、私を現行犯逮捕することは違法です。」→現行犯逮捕できなくなる。むりやり連れて行かれたら逆に駅員がアウト


警官が「あなたには黙秘権が有る」「必要ならば弁護士を呼んでもいい」と最初に言わず に尋問を始めるのは違法

後は「当番弁護士 をよんでください。以後は黙秘します。」
・・・と言って何を言われてもガンとして黙っておく


やがて弁護士が来たら、ここまでの違法逮捕の経緯を説明する。
間違い無く即時 開放されるので、その後は訴訟を起こし、不名誉と不利益を挽回
(yellowblogからリブログ)
(yellowblogからリブログ)
現在の日本は、人を騙すような仕事をつくっていかないと、金を稼げない人が多くなっている。これは完全にヤバい状態だよ。社会システムの根本が間違っている。生活のために、仕事だから仕方ない、と言って、一般的な国民が気づかないうちに「人を騙す組織」に入ってしまっている現状がある。

Twitter / world420

Say Hello To Everybody 
Tumblr / Twitter

(via sayhellotoeverywords)

効能が医学的にほとんど証明されていないサプリの通販会社とか、その会社の通販サイトにSEOを行うIT企業とか……。

(via yukiminagawa)
(yellowblogからリブログ)

勉強ができる奴は勉強が好きだから余計にできるようになるし、できない奴は、どうせやってもできないと思うから、やらないので絶対にできるようにならない。

しかも、最近の傾向として、私ができない人のために勉強法の本を書いても、できない子は読まずにできる子のほうが読んでいる。

金持ちのほうが積極的に金儲けをして、貧しい人は教育を含め投資をしないから格差は広がるいっぽうだ。

最近、知ったことだが、美しい女性のほうがもっと美しくなろうと思えるし、変なコンプレックスがないから、整形も平気でするし、若返り術もきちんと行う。ところが、そうでない女性は、整形をするとブスを認めることになるから、そのハードルが高いらしい。

かくしてルックスの格差まで生じてしまう。

(breaksoleからリブログ)
kawaii-sexy-love:

Anri Sugihara 杉原杏璃

torefurumigoyo4:

杉原杏璃

kawaii-sexy-love:

Anri Sugihara 杉原杏璃

torefurumigoyo4:

杉原杏璃

(k32ruからリブログ)
男は「ゴムつけて」と言われたらナマでしたくなるが、「ゴムつけなくていいよ☆」と言われたらなんか怖くなってつけてしまう生き物である。
(grotesquenewpopからリブログ)
「情報が効率的に集まる」というのはTumblrの紹介記事で度々書かれていることだけれど、僕はTumblrで誰かをフォローすることは、単に情報の供給元という意味だけではなく、フォローした人の知性を分けてもらうことだと思っている。ポストにしろreblogにしろ、フォローした人の情報の収集力、分析力、センス、それらをすべて含めて、その人の知性だ。さらに突っ込んで言えば「世の中にはこんなこともある」とその人に「教えを請う」ことだと思うのだ。「おっぱいも知性?」。もちろん。知性あるおっぱいは、無教養なおっぱいより遙かに刺激的だ。
(kikuzuからリブログ)
よく覚えとけ。現実は正解なんだ。時代が悪いの、世の中がおかしいと云ったところで仕方ない。現実は事実だ。そして現状を理解、分析してみろ。そこにはきっと、何故そうなったかという原因があるんだ。現状を認識して把握したら処理すりゃいいんだ。
(niyata2807からリブログ)
優れた人のそばに居る
自分より心が乱れていて悪影響を受けかねない人とは、
丁寧に接しつつも親しい仲にならないよう気を付ける。
心がすっきり整っていて、
一緒にいるだけで自然に良い影響を受ける事のできる人こそ、
親しい仲になる。
これが最高の幸福。
そういった優れた人を尊敬して、贈り物をする時の清々しさ。
これが最高の幸福。
(niyata2807からリブログ)
13 名前:名無し職人[sage] 投稿日:2007/02/03(土) 23:37:50
友人+知らないオバサンにカルト宗教勧誘された時の 話

オバサン「正しいモノはいつか必ず正しいと証明されるの
その証拠にね、NASAってあるでしょ?そのNASAの実験結果なんだ けど
宇宙の電波キャッチしてその波動を研究したところ、
これ、信じてもらえないかもしれないけど、
宇宙の電波ってね、南妙法蓮華 経って言ってるの」
(buddaからリブログ)

キャバ嬢に対して、キャバクラを介さずに、直接会いたい!デートしたい!と言い寄ってくる男性がとても多いのだという。仕事としてキャストは来てくれたお客さんの連絡先を聞き出し、必ずお礼のメールを送ることになっている。それを勘違いして、本当の「恋人同士の関係」を求めてくる男性がいるのだ。

お店側にはそういう男性に対処するためのマニュアルのようなものがある。この本にもそのマニュアルの一部が載っているが、それを見ていると、なんだか男というものがとても哀れに思えてくる。

それでも素人ゆえに断ることの罪悪感や、必要以上に迫られてくることに恐怖を覚える女性も多いそうだ。それに病んでしまうキャストも多いのだとか。そういう病んだ女性達の癒しが自己啓発だという話も興味深い。

キャストからすると、「すべての営業はお金のため。」なのだが、それは慎重に隠しておかなければいけない。なぜなら、男性側は騙されてお金を巻き上げられているのではないか?という不安を常に感じているからだ。キャストは客と長期的な関係を築くために「騙す意図は持たない。信頼できるキャバ嬢」=「普通の女の子らしさ」をアピールする。

その一方で、「普通の女の子らしさ」が「キャバ嬢らしさ」を上回ると、店を介さずに外で会おうと迫られてしまう。客にはあくまで「私はキャバ嬢だけど、キャバ嬢じゃない」という矛盾したメッセージを発しなけばいけないのだ。

(buddaからリブログ)

「勝てそうにないときは、逃げていい。それは負けじゃない」

日本軍はね、退却するのは恥だと思ってた。それで局所的な戦いで力を出し尽くして、勝った勝ったなんて喜んでた」

「ところがアメリカはどうだ、さっさと退却して作戦を練り直して、もっと効果的なところで打って出た」

「逃げていいんだよ。そして勝てそうなときに出ていくんだ」

「つまりゲリラね」

逃げていいんだ、つまりゲリラね、という言葉を今もよく思い出して、その意味を考える。

退却しながら弾を打ったりするのは弾のムダだ。背中を見せたら撃たれるなんて思い込むことはない。上手く逃げるんだ。

上手く逃げて、とにかく生き延びる。そして勝てそうなときに出て行く。人生は長い。

(hepton-rkからリブログ)