rock-the-baby

4月 13

勉強ができる奴は勉強が好きだから余計にできるようになるし、できない奴は、どうせやってもできないと思うから、やらないので絶対にできるようにならない。

しかも、最近の傾向として、私ができない人のために勉強法の本を書いても、できない子は読まずにできる子のほうが読んでいる。

金持ちのほうが積極的に金儲けをして、貧しい人は教育を含め投資をしないから格差は広がるいっぽうだ。

最近、知ったことだが、美しい女性のほうがもっと美しくなろうと思えるし、変なコンプレックスがないから、整形も平気でするし、若返り術もきちんと行う。ところが、そうでない女性は、整形をするとブスを認めることになるから、そのハードルが高いらしい。

かくしてルックスの格差まで生じてしまう。

” — ダメの悪循環|和田秀樹オフィシャルブログ「テレビで言えないホントの話」 (via gkojax) (via ipodstyle) (via quote-over100notes-jp) (via takeori) (via yue) (via breaksole)

4月 12

kawaii-sexy-love:

Anri Sugihara 杉原杏璃

torefurumigoyo4:

杉原杏璃

kawaii-sexy-love:

Anri Sugihara 杉原杏璃

torefurumigoyo4:

杉原杏璃

(k32ruから)

4月 08

“男は「ゴムつけて」と言われたらナマでしたくなるが、「ゴムつけなくていいよ☆」と言われたらなんか怖くなってつけてしまう生き物である。” — Twitter / @ sebuyama: 男は「ゴムつけて」と言われたらナマでしたくなるが、「 … (via hmcy)

(grotesquenewpopから)

“「情報が効率的に集まる」というのはTumblrの紹介記事で度々書かれていることだけれど、僕はTumblrで誰かをフォローすることは、単に情報の供給元という意味だけではなく、フォローした人の知性を分けてもらうことだと思っている。ポストにしろreblogにしろ、フォローした人の情報の収集力、分析力、センス、それらをすべて含めて、その人の知性だ。さらに突っ込んで言えば「世の中にはこんなこともある」とその人に「教えを請う」ことだと思うのだ。「おっぱいも知性?」。もちろん。知性あるおっぱいは、無教養なおっぱいより遙かに刺激的だ。” — Tumblr(タンブラー)のダッシュボードをおもしろくするいくつかの方法 - 自転車で遠くへ行きたい。 (via pdl2h) (via ak47) (via yasunao-over100notes) (via gkojax) (via highlandvalley) (via vmconverter) (via petapeta) (via kikuzu)

優れた人のそばに居る
自分より心が乱れていて悪影響を受けかねない人とは、
丁寧に接しつつも親しい仲にならないよう気を付ける。
心がすっきり整っていて、
一緒にいるだけで自然に良い影響を受ける事のできる人こそ、
親しい仲になる。
これが最高の幸福。
そういった優れた人を尊敬して、贈り物をする時の清々しさ。
これが最高の幸福。
” — 仏陀の言葉 幸せを知る① (mcdonalds)|火の鳥 (via sayhellotoeverybody)

(niyata2807から)

“よく覚えとけ。現実は正解なんだ。時代が悪いの、世の中がおかしいと云ったところで仕方ない。現実は事実だ。そして現状を理解、分析してみろ。そこにはきっと、何故そうなったかという原因があるんだ。現状を認識して把握したら処理すりゃいいんだ。” — 立川談志 (via ある編集者の気になるノート)

(niyata2807から)

“13 名前:名無し職人[sage] 投稿日:2007/02/03(土) 23:37:50
友人+知らないオバサンにカルト宗教勧誘された時の 話

オバサン「正しいモノはいつか必ず正しいと証明されるの
その証拠にね、NASAってあるでしょ?そのNASAの実験結果なんだ けど
宇宙の電波キャッチしてその波動を研究したところ、
これ、信じてもらえないかもしれないけど、
宇宙の電波ってね、南妙法蓮華 経って言ってるの」” — 続・妄想的日常 (via basara36)

(buddaから)

キャバ嬢に対して、キャバクラを介さずに、直接会いたい!デートしたい!と言い寄ってくる男性がとても多いのだという。仕事としてキャストは来てくれたお客さんの連絡先を聞き出し、必ずお礼のメールを送ることになっている。それを勘違いして、本当の「恋人同士の関係」を求めてくる男性がいるのだ。

お店側にはそういう男性に対処するためのマニュアルのようなものがある。この本にもそのマニュアルの一部が載っているが、それを見ていると、なんだか男というものがとても哀れに思えてくる。

それでも素人ゆえに断ることの罪悪感や、必要以上に迫られてくることに恐怖を覚える女性も多いそうだ。それに病んでしまうキャストも多いのだとか。そういう病んだ女性達の癒しが自己啓発だという話も興味深い。

キャストからすると、「すべての営業はお金のため。」なのだが、それは慎重に隠しておかなければいけない。なぜなら、男性側は騙されてお金を巻き上げられているのではないか?という不安を常に感じているからだ。キャストは客と長期的な関係を築くために「騙す意図は持たない。信頼できるキャバ嬢」=「普通の女の子らしさ」をアピールする。

その一方で、「普通の女の子らしさ」が「キャバ嬢らしさ」を上回ると、店を介さずに外で会おうと迫られてしまう。客にはあくまで「私はキャバ嬢だけど、キャバ嬢じゃない」という矛盾したメッセージを発しなけばいけないのだ。

” — キャバ嬢という矛盾した存在『キャバ嬢の社会学』 - HONZ (via budda)

(buddaから)

イタリア人の友達と会話中

私「イタリア語でお疲れ様って何て言うの?」
友「お疲れ様…??」
私「仕事帰りとかに言わない?ww」
友「ああ!仕事が疲れたってことか!
まずイタリア人は疲れるほど仕事しないからそんな言葉がない。」

_人人人人_
>そこから<
 ̄Y^Y^Y^Y ̄

” — Twitter / mintia512 (via yellowblog)

(mifeiから)

「勝てそうにないときは、逃げていい。それは負けじゃない」

日本軍はね、退却するのは恥だと思ってた。それで局所的な戦いで力を出し尽くして、勝った勝ったなんて喜んでた」

「ところがアメリカはどうだ、さっさと退却して作戦を練り直して、もっと効果的なところで打って出た」

「逃げていいんだよ。そして勝てそうなときに出ていくんだ」

「つまりゲリラね」

逃げていいんだ、つまりゲリラね、という言葉を今もよく思い出して、その意味を考える。

退却しながら弾を打ったりするのは弾のムダだ。背中を見せたら撃たれるなんて思い込むことはない。上手く逃げるんだ。

上手く逃げて、とにかく生き延びる。そして勝てそうなときに出て行く。人生は長い。

” — ゲリラ的人生 - はてこはだいたい家にいる (via pobmahw, openarms) (via yellowblog) (via kogiso-annex) (via f-sugar) (via 488) (via oyaji-yossy) (via hetmek) (via tkym) (via peckori) (via toufu) (via hepton-rk)

“覚醒剤の恐ろしさは、常用を始めてからが本番なんです。
まず芸能人は警察にとって、広告塔的な意味が大きいですね。みんなが知ってて、それが一遍に転落する様を見せられる。要は態のいい撲滅キャンペーンです。それでいいんですが。
だから証拠を掴めば要は足りるので、重篤なのじゃなくて全然構わないんです。
反対に、重篤な中毒者は、事務所が黙ってないですから。病気療養とかで隔離して、表に出しません。
これはあんまり書きたくもないですが、要はその中毒者に流してる奴がいて、イモヅルで引っ張られるのを極度に恐れてるんですね。暴力団とも関係が深い業界です。隔離や消去は簡単です。
で、覚醒剤の恐ろしさですが、これはまず本当の姿は表に出ません。あまりに残虐で陰惨過ぎますから。
最初はみんな一度ならって手を出すんですよ。で、栄養状態が良くて、回数もそれほどじゃないと、表には出にくい。特に吸引なんていうのは、暫く常用しないとなかなかわかりにくい。まあ専門家にはわかりますが。
でもこの段階で死に至るなんてざらですから。体内の抗原抗体反応に異常を来してショック死とか。もしかしたら、今回の押井の出入りの女性。そういう体質だったかも知れません。決してオーバードーズでもない、ごく少量でも十分にあり得るんです。
で、薬は全て体内に抗体が出来て、徐々に効きにくくなるんです。だから快楽を求めて行けば、必ず覚醒剤でも量が多くなったり、頻度が短くなったり、接種法が変わったりして行くんです。ここが怖さですね。
吸引から経口になり、静脈に入れ始めるともうあっという間です。
この時点でもう中断症状の恐怖を全員知ってますからね。あの恐怖っていうのはその人の人生で最大の恐怖になってるはずです。普通の人間では到底辿り着けない恐怖です。
で、ここまで来ると、もう食欲中枢は破壊されてますから。ものを食べなくなる。激痩せでいつも疑心暗鬼になってる。ぶつぶつなんか言ってる。完全なジャンキーです。
周囲の誰かが通報してくれれば立ち直ることもあるんですが、そうじゃないと悲惨な事件になります。
もう誰も信頼できなくなって、誰かが殺そうとしてる、自分のシャブを奪おうとしてる、隠してる。そういう妄想に取りつかれます。眼に入った奴をメッタ刺しにする。自分の子供でも。ひどいですよ。原型留めてないですから。だから報道出来ないんです。
ある中毒者は、素手で奥さんの腹を裂いてはらわたを引きずり出しました。奥さんが腹の中に隠してると思ったんですね。町に飛び出して30人刺した奴もいます。怖いものが見えるので両目えぐって脳みそ掻き出した奴もいます。
何しろ神経が麻痺してますから。自分の腕がへし折れても、暴れますから。鉛弾くらっても平気です。
悪魔の薬ですよ。東大の偉い先生が作ったんですけどね。
馬鹿な奴らは、最初はみんな平気だと思うんです。気持ちいいだけで何の症状も出ないから。でも薬は必ず耐性が出来ていくものだって知らないんですよ。中毒性があるってことも。全ての薬がそうです。まして覚醒剤なんて、その性能に特化したものなんですから。次々に餌食を増やすために。
悪魔になりたくなければ、あんなものに近づいちゃいけません。
「レクイエム・フォー・ドリームズ」という映画があります。一度ご覧いただければと思います。
また、追加で申し上げると、中毒から抜けても皮膚ガンになったり、酒やカゼ薬でフラッシュバックで残虐な事件を起こす例もあります。
一度手をつけると、一生ひきずることになります。まさしく悪魔の契約ですから。” — ゆめみがちサロン : 本当に覚醒剤は危ないの?大袈裟に言われてるような気がする - ライブドアブログ (via chihanos)

(naotakeから)

“才能=自分がしている行動が努力だと気が付かない能力のこと” —

(via otsune)

いやあ、これホントにそうだと思うなあ。

(via mitaimon)

(naotakeから)

“「男子運動部にはマネージャーがいるのに、女子運動部にはあまりいないのがいい証拠。マネージャーを志すような子は、精神性が骨の髄からオンナ。自分が努力して、いいプレーをするのではなく、『私がサポートするから!』って、男に頑張らせるわけ。これって、専業主婦に必要なスキルそのものです」” — 独女通信 : 女の敵は「壇蜜」ではなく、運動部の女子マネージャーである powered by Peachy (via 13py2)

(nerazurinerazuriから)

“自分の選んだ道が正解だったのかと考えるよりも、自分の選んだ道を正解にするにはどうすればいいかを考えてきました。” — 結婚のご報告。30年彼女がいなかった僕が、秒速で結婚できた理由。 | 株式会社LIG (via joefromyamagata)

(gkojax-textから)

なぜ2006年のレアルからのオファーを断ったかと聞かれたトッティ:

『人間にとって1番大切なものは家族だとみんな学校で教わっただろ。ローマは俺の家族なんだ。貧しい家族を離れて、見知らぬ大金持ちと暮らす人を聞いたことがあるか?』 pic.twitter.com/5MCgOgoewk

” — Twitter / footfunny_JP (via do-nothing)

(nerazurinerazuriから)